僕の写真論を語ってみる。その1  by塾長

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(ANATSUのSX70で撮られた僕。SX70を見てちょいとジェラシーな顔。)

○写真って何だろう?読んで字の如く「真実を写す。」って事なんだろうか?果たして本当に真実を写しているのだろうか?デジタルな時代になってなおさらNOな気がする。カメラとレンズという機械を使って撮る以上、いろいろな作為的な事象(変なパースフェクティブになっているはずで。目で見たようではない。)が起きて真実通りには写せていないであろう。写すのは無理があろう。真実に近いものは撮れるかもしれないが、それよりももっと心象的というか心情的なものを描こうとする行為の気がする。

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(Nikon D70 18-70mm これは写真家石内都さんを撮ったものだが、実は2枚の写真の合成である。ガラス越しに撮影しているのだが、ガラスに写ったこのSALONの名前と石内都さん、作品をちょうど良い具合に描き出すためにピントの合わせた場所と絞りが違う2枚の写真を重ねたデジグラフである。主なる被写体が浮き出るよう写真的な細工をしているが本来なら撮影する際にすべきかな?こういう後加工したものをデジグラフという。)

○じゃあ?というと、それは人それぞれの考えなんだと思うので決めつけはしないが、僕なりの写真と写真を撮るという意味や考えをこれから書いておこうと思う。それをそうだと思うも、いや違うと思うも読んだ人の自由だと思うが参考になればと。写真と写真を撮るという行為はそれをする人たちそれぞれの考え方なんだ。この塾も大分落ち着いたというか、静かなので僕は僕の主張を語りたいだけだ。否定も肯定も見た人の自由。

○僕は普段、写真をフォトグラフ、デジタル写真をデジグラフと区別しているが、違いは二次的な加工をしたか?していないか?だけで、ここではいずれも写真という扱いで書いていく。僕は露出に自信が無いので100%RAWで撮影し現像しているのでデジタルの場合は二次加工しない事がないのです。フォトグラフだって色補正やプリントの段階で多少の二次加工を行うが、僕のいう二次加工は上の石内さんを撮ったようなフォトショップ等のアプリケーションを使っての合成や誇張などの手段を指していると思って欲しい。撮影時にフィルターなどの手法を使っての合成風のものは二次加工としては含めない。
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(初代Leica M6は1998年にシャッターが壊れ文鎮になった。僕の好きなLeicaとレイバンのサングラスにサッポロビール)


○さて、僕の写真論は「写真とは限りなく過ぎていく膨大な時間を、ある瞬間作為的に一瞬止めて、その一瞬の情報から一瞬ではない多くの記憶を呼び戻す手伝いをする記憶補助装置である。その一枚の写真に込められた意味は少なくてもそれを見る事によって多くの想い出をたぐり寄せる切っ掛けをつくるものである。いうなればタイムカプセルのような役割をするものである。自分のあるいは誰かの未来へ何を?誰に?届けるのかは人それぞれだ。」という考えだ。自分の失われていく時代をそっと写真というタイムカプセルに入れて、何年後かに開ける楽しみの苗を植えるようなものだ。たいがいは自分や自分の家族のためだろう。でも、しばしばその家族にした行為は万人の過去を未来に送ることになるのだ。だから、いくら自己のためだけであっても、その事を踏まえて発表(一般公開)できるように考えておくことは大事だと思う。

(代々木駅における記録)
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1996年の代々木駅。毎朝ここから電車に乗り通勤している。見にくいが駅の横が小島屋というパーラーであることがわかる。
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1997年に工事が始まる。後ろにDocomoタワーの建設も始まる。
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大江戸線の駅工事も始まる。(Leica M6 SUMMICRON35mm/f2.0)


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今日現在の代々木駅。このように毎日何気なく見ていた景色は年とともに変化を遂げ、写真として残るのだ。小島屋の看板も小島屋自体がもう無い。(LUMIX GX1 VARIO 14-140mm/f4-5.6)



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(OLYMPUS PEN モノクロだが五色の色は覚えて居る。青・黄色・青・緑・ピンクだったかな?本当の五輪のマークの色では無かった気がする。ブルーインパルスのセイバー戦闘機が描いた。夢も思い出もモノクロームなんだ。色はさほど必要が無いことが多い。)


○僕はそんな考えから、写真という行為を僕なりにLife Recordingという英語を使うことが多い。英語ではPictureなんだけど、それは絵画とイコールになってしまうのであまり好ましくないと思う。解りやすく言えば「生活を記録する。」ってことだと思うからだ。僕が初めて写真を撮ったのは1964年東京オリンピック開催の正にその日だ。当時6歳の僕は父のOLYMPUS PENで我が家の上空に航空自衛隊が描いた五輪の飛行機雲を撮った。(その頃家が国立競技場の代々木門の真ん前にあったからだ。)それが僕のオリンピックであり、その写真を見る度に鮮明に自分が見て来たオリンピックの町の盛り上がりを思い出すのだ。聖火ランナーの輪島、裸足のアベベ(靴はいてましたが…)などなど…たった一枚が語ってくれるのだ。それ以来写真を撮るという行為とカメラ好きの始まりである。

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(二代目Leitz M6とRollei 35S=Sonnarゾナー40mm F2.8)

○写真に関しての僕の哲学は3つのYES・NOである。1、写真が好きか?嫌いか? 2、写真を撮るか?撮らないか? 3、写真を見るか?見ないか?この3つの疑問が写真と写真を撮るという行為に僕は繋げていくのです。1、はもちろんYESなのだが、撮るものもここに答えがある。気がつけば好きなものと嫌いなものこの二つを撮っているのだ。肯定か否定か?は写真の要素となる。この3つの疑問を考えながら日々シャッターを切っているのだ。撮って失敗するより撮らなかった自分が嫌いである。だから、家族からは敬遠されるがたとえ家の近くのコンビニに行く時でさえカメラを持っていく。いつ撮らなくてはならない状況が訪れるか解らないからだ。それが僕の写真に対するスタンスだ。

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嫌いなもの。ゴミと町の景観を損なうもの。(Leica M9 28mm/f2)

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ある種もめ事・暴力。(Nikon D3 VR24-120mm)

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好きなもの古いもの。車。文化。(Rolleifrex Planar 75mm/f3.5)

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人。平和。(Leica M6 Nokton classic 35mm/f1.4 SC)

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笑顔。(Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)

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同じ志を持つ人。写真。カメラ。(Leica M6 Nokton classic 35mm/f1.4 SC)

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(新宿駅にて「待つ人」Rolleifrex Tessar75mm/f3.5)

○「いい写真」って何だろう?写真にいいも悪いもないような気がするが、発表という場合には優れた作品には見る人が「いい」と思う要素がでているのだ。僕は写真とは99%は被写体で決まると思っている。だから写真のいい悪いはすなわち被写体=何を撮ったか?で決まると思う。だから3つの哲学の1、写真が好きで、2、写真を撮った。だけでほぼ決まると思っている。それをいい写真として完璧にするために知識や技術的なスパイスが必要ってことだと思う。

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(Nikon D5100 SIGMA 30mm/f1.4)

○「いい写真」を撮るために日々いい被写体に巡り会えるように歩き回ることだ。「よし!今日はいい写真を撮ろう!」と思ったとしてもその日にそんないい被写体とチャンスに出会うとは限らないからだ。毎日毎日の積み重ねでいい写真を撮るチャンスに出会うのだと思う。撮っただけ「いい写真」に近づくと思う。そしてその時迷わず間違わずにシャッターを落とせる事が大事だ。だから、365日片時もカメラを離さず、1日に1枚もシャッターを切らないなんて日がないようにすることを心がけている。カメラの操作はスポーツに似ている。「写真はスポーツだ。」と浅井慎平が言ったとおりで、優秀なカメラマンは瞬間を逃さないためにF-1レーサーのように、あるいは野球選手のように毎日練習しているものだ。時にはイメージトレーニングも必要な事だ。そうする事で出会えた奇跡的なチャンスを逃さずに撮る事が出来ると思う。それが「いい写真」を撮るために1%だけ必要な技術的なスパイスだと思う。

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(好きなバイクのぼけた写真。Leica M6 ズSUMMICRON35mm/f2)
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(大胆な構図で夕景LUMIX G2 G 20mm/f1.7)
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(この瞬間を待って狙って撮った雨の降り始めのシャッターチャンス。Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(恥ずかしさ。いい被写体はぼけていてもいい。Nikon D200 SIGMA 20mm/f1.8)

○「いい写真」とはピントがいいのか?露出がいいのか?構図がいいのか?シャッターチャンスがいいのか?いろいろな要素を持っているとは思うが、やっぱり一番は被写体そのものだと思う。その被写体を見つける事が大事なんだ。例えば「ピントが良い。」ってどういうことだろう?良く使われる言葉だがピントにいいも悪いもあるのだろうか?ピントとは合っているか?合っていないか?なんだと思うが、果たしてピントがあっていればいい写真なんだろうか?そうとは言えない。ブレもそうだ。ピントがあっていなくても、ぶれていても、露出が失敗していても、構図が変でも「いい写真」はある。それはこれまでの写真全盛期の有名な写真にいっぱい例がある。写真哲学3つの3、写真を見るか?で先人達の「いい写真」と言われるものを良く見て感じることが大事だ。

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(このピントの合わせ方が僕の好きな写真だ。解り辛いでしょうが、絞りを2.8で撮っているので微かに背景はぼけている。Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(昔のレンズでわざと芯の無いピント・ボケ具合にする。Leica M6 ズマール50mm/f2)
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(主を目立たせ立体感を出す。LeicaM6 Nokton classic 35mm/f1.4 SC)
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(ボケ味と大胆な構図。Leica M9 Canon L 50mm/f1.2)
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(このくらいのピントの置き方のほうが主たる被写体が浮いて出て、背景も解る。いつもこれを狙っている。HEXAR RF SUMMICRON 50mm/f2.0)
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(前ボケ Nikon D300 VR18-200mm)
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(わざとフロントグラスにピントを合わせ雨の雰囲気を出したつもりLUMIX GX1 VARIO 14-140mm/f4-5.6)
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(大胆に被写体を切り撮り、ぶらしている。Leica M8.2 ULTRON 28mm/f2.0)
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(一点だけにピントを合わせ主を浮き出させる。Leica M9 Canon L 50mm/f1.2)
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(人物も風景も撮る時はF4以上には絞らない。Leica M6 Nokton classic 35mm/f1.4 MC)

○「いい写真」は1に被写体であり2がそれを的確に捉えたシャッターチャンスである。そしてそこに微かなスパイスとなる表現があり、それが作品としての写真を作るのだと思う。写真と写真を撮る手段であるカメラが生まれて170年が経つ。世紀が代わってデジタルが新たな形として進展はしたものの、写真の意味はあまり変わってはいない。すでに創世記にすべての被写体とそれを捉える技法は存在し、僕らはそれを越える事は出来ない。写真は生まれながらにして複写物である。もともと絵画というものがあって、それを簡便にしたものが写真であり、大量コピーが出来る事に絵画との棲み分けがされている手段なのです。真似が写真の真意であり、タブロー性が無いことが写真を芸術から遠のかせる理由であると思う。

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(普通に撮ればこうだけど↓NikonD300 VR18-200mm)
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(思い切ってこう撮る。NikonD300 VR18-200mm)
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(「サラリーマンの夜」ハイアングルで。FUJI TIARA2 SUPER-EBC FUJINON 28mm/f2.8)
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(隅に主を置いて空き地の子供を表現する。Nikon D300 VR18-200mm)
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(Rolleifrex 2.8D with 80mm/2.8 Xenotar)
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(猫の気持ちになって同じ目の高さから。Nikon D200 VR18-200mm)
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(LUMIX GF1 G20mm/1.7)
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(LUMIX GX-1 VARIO 14-140mm/f4-5.6)
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(Rolleifrex Tessar75mm/f3.5)
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(LeicaM9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(Leica M8.2 Biogon T* 21mm/f2.8)
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(Nikon D70 18-70mm いろいろなアングル。いろいろな構図がある。)

○だから僕は「いい写真」を撮れるようになるために一番いいイメージトレーニングは「いい写真」を「いい絵画」を「いい音楽」を「いい映画」を「いい料理」を「いい本」を…と写真にこだわらずに五感で味わい真似る事だと信じている。すべて五感を刺激する「いい」には写真を良くする、または写真を撮りたくなる要素があると思う。生きているという生活感から感受する心が「いい写真」を真似る「いい写真」に気づく感覚を養うと思う。これまた写真哲学3つの3、写真を見るか?同様である。「いい写真」を表現出来るためには良く見て、よく感じることが大事だと思う。僕は写真を「いい写真」というものに表現できる人はボキャブラリーが豊富な人が多いと思っている。貧相なボキャブラリーでは「いい写真」を表現する可能性を減らしてしまう気がする。だから僕もより多くのボキャブラリーを得るために視覚だけでなくいろいろな分野のいろいろな音楽・料理・映画・本を経験する事を大事にしている。

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(一瞬のシャッターチャンスをものにする。Nikon D300 VR18-200mm)
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(これは実は3枚も狙って撮った。Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(予測することも大事だ。Leica M6 SUMMICRON 50mm/f2.0)
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(EPSON RD1S ULTRON 28mm/f2.0)
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(このピントこの瞬間がたまらない。構える・振り向く・撮るの出会い頭スナップってやつだね。HEXAR RF SUMMICRON 50mm/f2.0)
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(LUMIX GX1 VARIO 14-140mm/f4-5.6)


○時に文学的な写真であり、絵画的な写真であり、音が聞こえてくるような写真であったりを目指している。そして、雨に日には雨を描き、雪の日には雪を撮る。風の日には風が強く吹いている事を表現しようとし、悲しいときには涙が写るように。自分のその時の気分も写真には映し出されるし、そうあるべきだ。「いい写真」はその撮った人の気持ちも反映しているものだ。時としては怒りであったり、喜びであったり、ある時は孤独であったり。そういう感情までも写真は未来に届けていくのだ。それが被写体を通して訴えてくるのが「いい写真」であり僕が目指しているものだ。

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(Leica M8.2 Biogon T* 21mm/f2.8)
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(Leica M9 Canon 50mm/f1.2
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(雨の日を描く。LUMIX GX1 OLYMPUSボデーキャップレンズ 30mm/f8固定)

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(雪を撮る。LUMIX GF1 20mm/f1,7)

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(Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(Rolleifrex Tessar75mm/f3.5)
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(Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(Rolleifrex Planar 75mm/f3.5 風を撮る。)

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(陽射しを撮る。LUMIX GX1 VARIO 14-140mm/f4-5.6)

○僕は決して写真が上手くない。上手い写真ってそれこそ何だろう?前回会社の写真展で一般の観覧者からのアンケートで僕の写真に関して「上手だ。」と書かれていた。前やった個展では「この撮影者はロマンチストだ。」と書かれた事があるが、「上手だ。」と言われるよりは「ロマンチストだ。」と評価された方が親しみやすい。写真の上手い下手って何だろうか?それはきっと「いい写真」が創れる能力があると言う事だろう。僕としては上手い下手より、撮るか?撮らないか?が肝心だと思うのだ。そして評価されるのであれば、僕がその時感じていた思いを同じように感じた表現で書いてあれば良しなんだと思う。

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(新しく出来るもの。スカイツリーNikon D300 10.5mm)
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(新しく出来たもの。原宿。Leica M9 SUMMICRON-M 28mm/F2 ASPH.)
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(無くなっていく景色。歌舞伎座 HEXAE RF AVENON 28mm/f3.5)
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(再開発。下北沢。Nikon D5100 SIGMA 30mm/f1.4)

○写真はアマチュアリズムだと思う。写真はプロより明らかにアマチュアの方が有利であり、いい写真を追求できる時間という財産と、好きなものだけ撮っていればいいという贅沢が出来るからだ。プロはそういうわけには行かない。嫌いなものも苦手なものも、限られた時間の中で顧客のニーズに合わせて撮らなければならない。木村伊兵衛にしても桑原甲子雄にしてもアマチュアから写真家として認められたのだ。「いい写真」を追求できるのは職業として写真をするより好きだけで撮っているアマチュアだと思う。だから僕は写真をアマチュアリズムにこだわり撮って行くだけだ。
by we_love_photolife | 2012-11-02 20:45 | フォトギャラリー | Comments(0)


写真会社P社の極私的なアマチュアリズムを探求するド下手な写真同好会「大顔写真塾」


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